紙でつくる高岡御車山ペーパークラフト

header

sets
※イメージ写真 ( 展示用台紙は含まれておりません。)

medaru kit

bt_toshinagaya

bar_siries

p01

1. 通町

p02

2. 御馬出町

p03

3. 守山町

p04

4. 木舟町

p05

5. 小馬出町

p06

6. 一番街通

p07

7. 二番町

mikurumayama

御車山の由緒

高岡御車山は、慶長14年(1609年)加賀藩二代藩主前田利長が高岡に城を築いて町を開いたおりに、町の発展の施策として城下の10町内に与えたものです。
これは天正16年(1588年)に豊臣秀吉が、後陽成[ごようぜい]天皇と正親町[おおぎまち]上皇を京都聚楽第にお迎えした際使用されたものを加賀藩祖前田利家が拝受し、さらにそれを子利長が引き継いだものとされています。
高岡の金工や漆工、染織の優れた工芸技術による装飾が施された全国に誇る華麗な山車[だし]として今に伝承されています。  富山県高岡市では毎年5月1日に『高岡御車山祭』が開催されています。
(高岡市教育委員会発行「高岡御車山」参考)

各種(切抜・組立式) 全7種セット(切抜・組立式) お問い合わせ先
¥1,000(税込1,050円) ¥6,500(税込6,825円) 株式会社 アイクス
富山県高岡市問屋町270-1
TEL 0766(26)7200 FAX 0766(24)0477

※ お申し込みはこちらから